諸羽神社
?評価について

京都 諸羽神社
6柱の神様が祀られている
人康親王ゆかりの神社

京都山科の山科疏水近くにある諸羽(もろは)神社は、平安時代中頃に創建された歴史ある神社です。元々は朝廷の土地で、平安時代初期には琵琶法師の祖として知られる盲目の皇族、人康親王(さねやすしんのう)が住んでいました。境内には、人康親王ゆかりの琵琶石などが今も残っています。

この記事では、諸羽神社の歴史や見どころ・ご利益・アクセス方法などをご紹介しましょう。

01. 諸羽神社の
ご利益

諸羽神社には、6柱の神様が祀られています。この項では、諸羽神社のご利益についてご紹介しましょう。

  • 病気平癒
  • 疫病退散(伝染病にかからない)
  • 出世開運
  • 勝利祈願

ページへ

そのカテゴリーで訪れる価値のある場所
遠回りしてでも訪れる価値のある場所
そのために旅行する価値のある場所