神の道(御穂神社)
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静岡 神の道
羽衣の松から御穂神社へ続く
松並木の参道

静岡市清水区にある三保半島には、御穂神社という羽衣伝説ゆかりの神社があります。この神社のご神体は三保の松原内にある羽衣の松です。この松から神社へと続く約500mの参道が、神の道と呼ばれています。樹齢200年以上の松並木の中を通る風雅な参道で、2008年(平成20年)木製の遊歩道が整備されました。

今回は、神の道の魅力や見どころをご紹介しましょう。

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