法起寺
?評価について

奈良 法起寺
飛鳥時代建立の塔が残る
世界遺産登録の寺院

法起寺(ほうきじ)は、奈良県の斑鳩町、法隆寺より1.5kmほど東北に位置する聖徳宗の寺院です。元々は皇族の住まいで、聖徳太子が法華経の講説を行ったという伝説が残っています。聖徳太子の死後、息子の山背大兄王(やましろのおおえのおう)によって寺院に改められました。飛鳥時代に建立された三重塔が現存しており、世界遺産にも登録されています。

この記事では、法起寺の魅力や見どころ・アクセス方法などをご紹介しましょう。

ページへ

そのカテゴリーで訪れる価値のある場所
遠回りしてでも訪れる価値のある場所
そのために旅行する価値のある場所